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アンパンマンすくすく知育パッドの口コミ【ブログ評価】

更新日:

アンパンマンすくすく知育パッド1

タッチペンや指で、たくさんのゲーム・知育が遊べる

「アンパンマンすくすく知育パッド」は、遊びながら学べる知育おもちゃ。「パッドシリーズ」の最新バージョンです。

「すくすく知育パッド」のメリットデメリットや、類似商品との比較対象年齢最安値などを詳しくレビューしていきます。

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「すくすく知育パッド」はクリスマス/誕生日プレゼントの売れ筋No1商品。繁忙期は、品薄による値上がりや在庫切れが予想されます。値上がり前に早目に確保されることをオススメします。

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すくすく知育パッド3つのメリット

アンパンマンすくすく知育パッドが「他のおもちゃより優れてるなあ〜」と関心するメリットは次の3点。

  1. 「パッド」シリーズ最多16カテゴリ114の豊富なメニュー
  2. 成長にあわせた3段階のステップアップで長く遊べる
  3. 小さい子でも楽しめる直感操作
電力 単3電池×4本/ACアダプタ(別売)
遊び種類 114メニュー
操作方法 タッチ、ふる、かたむける、スライド
※メニューによって操作方法は変わる
セット内容 本体、タッチペン、説明書、シール2枚
対象年齢 1.5歳〜5歳
おすすめ度 5 out of 5 stars 5.0
価格 定価:14,904円
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それでは、メリット3点を詳しく解説していきます。

1. 「パッド」シリーズ最多16カテゴリ114の豊富なメニュー

キャラが動いてしゃべる

カテゴリ>アプリの順でメニューを選ぶ

遊びと学習のバランスが絶妙。明確なゲームアプリは1/4ほど。あとは学習を兼ねた遊びがたくさん!

アンパンマンたちの動く画像や声で、子供は遊んでいるつもりで、自然に多くのことが学べてしまいます。

アンパンマンすくすく知育パッドのメニュー

「もののなまえ」「こくご」「すうじ」「えいご」などは学習寄りのメニュー。

「歯磨き」「お片付け」など覚えてくれるとうれしい生活習慣のメニューもあります。

お絵かきアプリなどもあって、これ1台あれば他のアンパンマンのおもちゃはいらないと思えてしまうほど。そう考えるとコスパは決して悪くないですね。

アプリの種類一覧と種類数
  • おすすめアプリ:1種
  • 直感アプリ:7種
  • 体験アプリ:10種
  • ものの名前アプリ:1種
  • 国語アプリ:8種
  • 英語アプリ:6種
  • 数字アプリ:6種
  • 生活アプリ:5種
  • 音楽アプリ:4種
  • ゲームアプリ:24種
  • お絵かきアプリ:6種
  • 書くアプリ:6種
  • ネットごっこアプリ:3種
  • お仕事体験アプリ:4種
  • 設定:5種

※ゲーム中では、すべてひらがな/カタカナ表記です。

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2. 成長にあわせた3段階のステップアップで長く遊べる

アンパンマンすくすく知育パッド3段階の難易度

メニューは豊富なだけでなく、色々な種類があるので年齢ごとに楽しめるアプリが見つかるはずです。

ゲームアプリも3つの難易度、

「☆簡単」「☆☆普通」「☆☆☆難しい」

に分かれています。全24ゲーム。

年齢にあわせて難易度を上げていけるので、挑戦しがいがありますよ。

アンパンマンすくすく知育パッド

今までできなかったことがある日突然できると、子供の成長を実感できます。

「一気に遊んで終わり」でなく、少しずつ長く遊べる設計が親としてもうれしいポイントですね。

アプリを遊ぶとご褒美スタンプをもらえます。スタンプ5個でアンパンマンや仲間たちからメールが届くのも、長く遊べる良い仕組みです。

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3. 小さい子でも楽しめる直感操作

アンパンマンすくすく知育パッド3つの遊び方

「タッチ」「ふる」「かたむける」「スライド」

の4種類の直感的な操作ができます。中でも、「ふる」「かたむける」の操作は今までのアンパンマンのパッドシリーズになかった新しい技術になります。遊びのバリエーションが広がります。この新技術を使った遊びは、7メニュー用意されています。

遊びのメニューによって、指か付属のタッチペンを使います。

その他にも、細かい気配りの機能がたくさんあって、高いだけあるな〜という感じですよ。

その他細かいGoodポイント
  • オートスリープ機能あり(設定で時間は変更可能)
  • 各キャラのおしゃべりがたくさん(アンパンマン、バイキンマン等)
  • 初期起動時、子供の名前を登録できる(登録名をアンパンマンが呼んでくれる)
  • 子供の誤動作スイッチ押し防止のため、各スイッチは長押しが基本
  • 画質は通常のスマホ携帯の液晶画面くらいの画質
  • 付属のタッチペンは本体に収納できる
  • 音の大きさは、ボタンで4段階(無音含む)に切り替え可能
  • バックライトの明るさを3段階で調整可能

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すくすく知育パッドのデメリット

すくすく知育パッドの悪い点も紹介。購入前の参考にしてみてください。

  1. 電池の入れ替えが面倒
  2. 液晶画面は思ったより大きくない

1. 電池の入れ替えが面倒

電池の持ちはあまりよくありません(公式仕様は6時間の連続稼働)。

 Amazon カスタマー

5 out of 5 stars

電池は遊んでいると1週間くらいでなくなってしまいました。子供が夢中になりすぎるので良い休憩にはなるのですが。

設定でバックライトの明るさを変えると、電池が長持ちします。「エネループ」「エボルタ」など充電式の電池だとコスパも良いです。

充電式電池を持ってない人は、ACアダプタも検討を!

電池の他にACアダプタにも対応(バンダイACアダプタBタイプ)。本体と一緒にセットで買うか、後で買い足してもOK。

2. 液晶画面は大人向けタブレットに比べると小さい

「パッド」という名前からiPadなどの大人向けタブレットを想像しがち。本体サイズは、そこそこ大きいですが、液晶画面は結構小さいです。

子供には十分なサイズですが、大人からすると「思ったより小さい」と思うかもしれません。

本体の作りやタッチの反応は悪くありません。

 

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類似商品「カラーパッドプラス」と比較!どっちがオススメ?

アンパンマン すくすく知育パッド商品画像

最新「すくすく知育パッド」

オススメは機能が多い「すくすく知育パッド」

アンパンマン「すくすく知育パッド」「カラーパッドプラス」の違いを解説します。結論からお伝えすると最新シリーズ「すくすく知育パッド」の方がオススメです

価格はわずかにカラーパッドプラスの方が安いですが、遊びメニューの多さや傾き検知など特有の機能もあるため「すくすく知育パッド」の方が評価は上です。

「アンパンマンすくすく知育パッド 」vs「カラーパッドプラス」違いを比較

すくすく知育パッドと、カラーパッドプラス(2種)の計3商品を比較してまとめました。

 すくすく知育パッドカラーパッドプラスピンクカラーパッドプラス
商品画像アンパンマン すくすく知育パッド商品画像あそんでまなべる! アンパンマンカラーパッドプラス ピンクカラーバージョンあそんでまなべる! アンパンマン カラーパッド プラス
販売元バンダイバンダイバンダイ
発売2018年2017年2015年
定価14,904円14,904円14,904円
アプリ数124アプリ110アプリ110アプリ
セット内容本体、タッチペン、説明書、シール2枚本体、タッチペン、説明書、シール2枚本体、タッチペン、説明書、シール2枚
商品サイズ幅 26.5 x 高さ 20.9 x 奥行き 5 cm幅15.0×高さ18.0×奥行き2.1cm幅15.0×高さ18.0×奥行き2.1cm
電池単3電池x4単3電池x4単3電池x4
操作方法タッチ
スライド
ふる
かたむける
タッチ
スライド
タッチ
スライド

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カラーパッドプラス2種類の違い

カラーパッドプラスの2つは、アプリ数など機能に大きな違いはありません。

  • メニュー画面とシールをボディのピンクに合わせてデザイン変更
  • 頻繁に登場する画面のデザインをピンクに変更
  • オープニング画面のキャラや背景デザインを変更

「すくすく知育パッド」で追加された機能

  • 14アプリ追加(おすすめアプリ1種、体験アプリ 7種、直感アプリ6種)
  • 3軸加速センサー追加で、「ふる」「かたむける」遊びが加わった
  • デザインが一新、よりアンパンマンぽさがアップ

すくすく知育パッドは、アプリも増加して、遊び方も増えています。定価も変わらず実売価格にもほとんど違いはありませんので、すくすく知育パッドの方が断然オススメです。

すくすく知育パッドは、デザインが1種類なので、子供が「どうしてもピンクが欲しい」という人であれば、カラーパッドプラスを検討するといいでしょう。

旧商品の初代カラーパッドプラスは、実売価格が一番高いです。おそらく在庫の関係で希少価値が上がっているのでしょう。値段が高いからといって機能が上なわけでないので、ご注意ください。

 

すくすく知育パッドの最安値「Amazon・楽天など6店舗比較」

定価14,904円(税込)と高額なすくすく知育パッド。実売価格をネット通販6サイトで調べてみました。

最安値はAmazon

最安値は、41%OFFの8,994円。おもちゃ屋さんで買うのに比べて割安なのでおすすめです。

店舗名価格
Amazon9,035円
楽天9,635円
ヨドバシカメラ13,035円
ビックカメラ9,635円
トイザらス9,635円
ジョーシン9,635円

クリスマス/お正月など繁忙期前は、品薄で値上がりや納期遅れがでます。余裕をもって確保しておきたいところ。

12月追記:クリスマス価格で値上がりや取り寄せの店舗がでてきました。

「アンパンマン すくすく知育パッド」総合評価

価格   4.5 out of 5 stars

子供満足度5 out of 5 stars

長く遊べる5 out of 5 stars

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すくすく知育パッドのQ&A「対象年齢〜オプション商品」

対象年齢は「1.5才〜5才」、実際は何歳から何歳まで楽しめる?

アンパンマン すくすく知育パッドの対象年齢

メーカーの対象年齢は1.5才〜5才に設定されています。口コミを見ると、2歳、3歳へのプレゼントが一番多いです。

難易度は遊び・学習のメニューによってかなり幅がありますので、年が上の兄弟、姉妹でも遊べるように設計されています。

例えば、簡単なゲームなら「いないいないばぁ」、難しいアプリは「シューティングゲーム」「アルファベットをかく」など成長にあわせて遊んで、学んでいけます。

ACアダプターに対応している?

ACアダプタはアンパンマンのおもちゃで共通して利用できる「バンダイ ACアダプター Bタイプ」を使うことができます。単体または、本体とセットで販売されています。

ACアダプターは充電に対応している?

ACアダプターをつなぎながら遊ぶことができますが、充電はできません。

持ち運び時にケーブルなしで遊びたい場合は、電池で動作させる必要があります。

液晶保護・ブルーライト対策フィルムは必要?

すくすく知育パッドの専用フィルムは、別売で販売されています。

フィルムには次のメリットがあり、多くの方が購入されています。

  • 液晶画面を傷から守る
  • ブルーライトの視力低下を防ぐ

ブルーライトは、視力低下、不眠などにつながると言われています。

特に力の加減ができない小さい子には、保護フィルムを付けることをオススメします。フィルムは色んな販売店から販売されています。品質に違いはないので価格で選べばOKです。

※執筆現在、人気のためかネットで品切れが続出しています。

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すくすく知育パッドのセット内容は?

アンパンマンすくすく知育パッドのセット内容

  • 本体
  • タッチペン
  • 取扱説明書
  • シール2枚(お名前シール、エンブレムシール)

電池が別売です。

その他別売の関連商品は、ACアダプタ液晶保護フィルムキャリングケースがあります。動作に必須ではないので、必要に応じて購入を検討すればOKです。

すくすく知育パッドの動画を見たい

↓すくすく知育パッドの公式PV【バンダイ】↓

 

アンパンマン すくすく知育パッドの詳細スペック

アンパンマンすくすく知育パッドの詳しいスペックは以下の通りです。

商品名 アンパンマンすくすく知育パッド
販売元 バンダイ(BANDAI)
発売日 2018年7月14日
商品サイズ 幅 26.5 x 高さ 20.9 x 奥行き 5 cm
重さ 100g
電力 単3電池×4本(別売)
バンダイACアダプターBタイプ対応(別売)
遊び種類 114メニュー
操作方法 タッチ、ふる、かたむける、スライド
※メニューによって操作方法は変わる
セット内容 本体、タッチペン、説明書、シール2枚
対象年齢 1.5歳〜5歳
おすすめ度 5 out of 5 stars 5.0
created by Rinker
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